|
平成24年度国内クリエーター制作交流プログラム参加決定!! Jang-Chiがトーキョーワンダーサイト青山のレジデンスに4月から約1年間滞在します。 レジデンスでは、オル太の制作、発表を行っていく予定です。 約2ヶ月に1回のOPEN STUDIOにてその滞在過程を公開していきます!! トーキョーワンダーサイトHP http://www.tokyo-ws.org/news/2012/01/24-2.shtml |
|
NHKラジオ第一放送「ラジオあさいちばん」(AM594kH) 朝5:00〜8:30 出演時間: 7時台(7:45ごろ)「アートを探して」 12月17日(毎月第3土曜日に放送する文化情報コーナー) 内容: キュレーターの長谷川祐子さんが、テーマに沿った注目の展覧会とアーティストを紹介し、 アートの楽しみ方、最前線について解説します。 出演: 斉藤隆文(オル太) |

|
「黄金の郷愁 ーGolden Nostalgiaー」 日本の農家にお馴染みのかかし、蓑虫、茄子、猪が登場。 都会の日常の中で時間と共に錆びれゆく田舎への郷愁が黄金に輝く。 会期: 2011年11月23日(水)〜2011年12月25日(日) オープニングレセプション: 2011年11月23日(水)15時30分〜19時 nap gallery http://napgallery.jp/ 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14アーツ千代田3331 209号 銀座線 末広町 4番出口より徒歩1分 千代田線 湯島駅より徒歩3分 JR御徒町駅南口より徒歩7分 電話&FAX|03-6803-2429 開 廊|水曜〜日曜 10:30〜18:30 休 廊|月曜・火曜・祝日(11月23日はオープン) |
|
2011年11月3日よりオル太はメンバー3名(今井達也、大和武司、前川瞳美)が脱退し、 8名(Jang-Chi、長谷川義朗、川村和秀、梅田豪介、斉藤隆文、井上徹、高木真希人、メグ忍者)の 表現集団として活動していくことをここに発表します。 脱退する3名のメンバーは就職と共に、オル太で活動することが困難となり、2011年は8名で活動してきました。 オル太は2009年3月にリーダーのJang-Chiがメンバーに声をかけ始まりました。 11名の共同体でアーティストとしては大所帯で活動することで、 様々な表現の可能性と現代社会の経済活動の凄まじいスピードに対抗しようとしました。 この3名の表現は他のメンバーと絡み合い、オル太の土着的で特に郷愁を感じる表現の基礎となっています。 しかし、現状、目指すべき道が違うことから、お互いの仕事に専念し成長する決意をしました。 そして、オル太を離れる3名、今井達也、大和武司、前川瞳美に心より、 エールを送ると共にオル太も頑張って行く所存です。 これからも8名でさらに濃縮されたオル太の活動に、是非ご期待下さい。 2011年11月3日 オル太 |

|
オンラインマガジンSHIFTに登場! SHIFT2012カレンダーに高木真希人のイラストが採用されました! [オンラインマガジンSHIFT] http://www.shift.jp.org/ja/archives/2011/10/makito_takagi.html |

オル太がインスタレーション&パフォーマンスで参加! アフター3.11にもぬけになった日本のアートシーンに泥団子で祠を建立、精霊に成り代わりモノノケダンスで祈りと鎮魂を捧げる、本年度岡本太郎賞受賞アーティスト集団‘オル太’によるインスタレーションと、まさにLast Night a D.J. Saved My Life! のDJといったらご存知この方MOODMAN…遠くで聞こえる祭り囃子がアシッドドリームを引き起こす、異色のセッションでお送りする‘TRUE RAVE’。プレゼンターはアートライターの工藤キキ。さらにDJに1-DRINKとABE SHUHEI、LIVEは2MUCH CREWが登場。 2011年10月22日(土曜日) OPEN 23:59〜 door only 2,000yen @Time Out Cafe & Diner(LIQUIDROOM 2F) [liquidroom HP] http://www.liquidroom.net/schedule/20111022/7985/ [お問い合わせ]LIQUIDROOM 03-5464-0800 |

|
現在、開催中「NEXT-TWS 10年!」展の最終日に特別企画を行います。 (オル太は立体作品「芋の心臓」を展示中) ■「二藤が流し、オル太が固まる」 会場:トーキョーワンダーサイト渋谷 公開彫刻 日時:10月2日(日) 15:00-17:00 ※時間はやむを得ず変更される場合がございます。予めご了承ください。 出演:オル太、二藤建人 二藤建人プロフィール 1986年生まれ 2010年 武蔵野美術大学 彫刻学科卒業 2010年 東京芸術大学大学院 美術研究科 彫刻専攻在学 [HP] http://web.me.com/nitoken/nito_kento.net/nito_kento.net.html ★展示最終日に公開彫刻を行います。 第14回岡本太郎現代芸術賞展で共に展示をし、 その時ワークショップを毎週行っていた二藤さんとコラボレーションします!! 「NEXT-TWS 10年!」 会場:トーキョーワンダーサイト渋谷 会期:2011年7月7日(木)〜10月2日(日) 開館時間:11:00〜19:00(入場は閉館30分前まで) 休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日) 入場料:無料 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト トーキョーワンダーサイト[HP] http://www.tokyo-ws.org/shibuya/ |

|
指彫刻とは、指の立体を使用して塑造する制作方法である。オル太は今回、岡本太郎の自画像を受けて、指彫刻で自刻像に試みる。それはオル太が新しい彫刻をつくるために試みた手法であり、パフォーマンスであり、作品だ。 岡本太郎が「絵画の石器時代は終わった」と宣言をした1947年に描かれた自画像(※)には、宣言後の世間との決戦への期待や不安など、その時の心境が現れているのが見られる。オル太は指彫刻により「彫刻の石器時代は終わった」と宣言し、その決意を公開制作する自刻像に込め、青山岡本太郎記念館にて岡本太郎の自画像と対峙させる。 ※同時開催「もうひとりの太郎展」にて公開中 ■公開彫刻 2011年9月23日(金・祝)・9月24日(土)・9月25日(日) 時間:10:15〜12:00/13:00〜17:45 ※45分毎に15分間の休憩を挟みます。 雨天の場合は時間を短縮して公開、もしくは中止の場合があります。予めご了承下さい。 ■作品・映像展示 9月28日(水)〜10月3日(月) 岡本太郎記念館[HP] http://www.taro-okamoto.or.jp/exhibition_olta.html |
|
「月刊美術」9月号(巻頭特集:賞を獲るには理由がある)にオル太が掲載されました。 『月刊美術』[HP] http://www.gekkanbijutsu.co.jp/ |
|
美術手帖9月号(2011年8月17日発売) ACRYLICS WORLDにオル太が掲載されました。 月間『美術手帖』[HP] http://www.bijutsu.co.jp/bt/ |

|
生誕100年「人間・岡本太郎」展関連企画 ヨコハマトリエンナーレ2011連携プログラム 特別展示:「つちくれの精霊」 会期 :2011年8月7日(日)〜8月21日(日) 会場 :NHK横浜放送局/神奈川芸術劇場 アトリウム 開場時間 :10時〜19時 入場料 :無料 ワークショップ:8月7日(日)13時〜16時 NHK横浜放送局と川崎市岡本太郎美術館では、「生誕100年『人間・岡本太郎』展」の関連イベントとして、 特別展示とワークショップをNHK横浜放送局で開催します。 岡本太郎の精神を受け継ぐ作品に与えられる「岡本太郎現代芸術賞」の岡本太郎賞受賞作家「オル太」が、 受賞作「つちくれの祠(ほこら)」の次作として、生と死のはざまと異世界を表現する作品「つちくれの精霊」をNHK横浜放送局に出現させます。 また、ワークショップでは子どもたちが「オル太」のメンバーと一緒に作品制作し、「つちくれの精霊」の一部として展示をします。 ワークショップの応募方法はこちら http://www.nhk.or.jp/yokohama/event/e-det0149.html → 「つちくれの精霊」フライヤーを見る(PDF 11MB) |
|
『全国アート物産展!!』 2011年7月7日[木] ー 7月31日[日] 物産出品作家: 20TN!、赤羽史亮、アジト、浦田琴恵、榎本耕一、遠藤一郎、オル太、齋藤祐平、快快、加藤笑平、CRAFTIVE、 KOTOBUKIクリエイティブアクション、高田冬彦、田口有希、多摩川カジュアル、椿昇、遠山瑞紀、TOKYO CULTUART by BEAMS、ヌケメ、はまぐちさくらこ、平井友紀、豚星なつみ、星屑のキラメキ、星野武彦、BO-JW、 ボーズフレンド(ドキドキクラブ/増田ぴろよ/少年アヤ/安東和之/チダトモコ/青山ぴゅー多/フルカワノリコ/ うちだゆりか/山田はるか/U事企画/おおざわともこ/河地貢士/たじ魔)、松下徹+YANTOR、松岡友@チャクランド、 水川千春、みなみりょうへい、mograg garage、YDM、吉永ジェンダー(予定・6/29時点) 企画:island JAPAN / NADiff NADiff A/P/A/R/T 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18-4 1-18-4 Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo 150-0013 http://www.nadiff.com/gallery/island_artbussan.html |
|
会期:2011年7月7日(木)〜10月2日(日) 開館時間:11:00〜19:00(入場は閉館30分前まで) ※開館時間はやむを得ず変更される場合がございます。予めご了承ください。 休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日) 入場料:無料 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト トーキョーワンダーサイト[HP] http://www.tokyo-ws.org/shibuya/ |
|
に、オル太の平文祥晴、斉藤隆文、長谷川義朗が出演します。 |
|
「つちくれの祠」で、また、皆様とお会いできる日を心待ちにしています。 |